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No.9100D WAXペン

特価:\16,852(税込)
使い易くてコンパクト
ペンは軽量10グラム、柄の径8φの超小型。先端工具と柄の間が短かいため作業性は抜群です。温度調整は無段階切替式でハードワックスも容易に溶かせます

<仕様>
【消費電力】AC100V-5.9W
【寸法】巾67×奥行110×高60mm
重量0.6Kg
【付属品】No.9105 1本付き
別売りのペン先端工具

No.9105 先細針型
No.9106 すりこ木型
No.9107B 平板型
特価:\976(税込)

No.9113 ナイフ型

No.9114 先曲り先(大)型
No.9115 先曲り先(小)型
No.9116 へら型
No.9117 ラージスプーン
No.9118 とがりへら型
特価:\1,197(税込)




No.9100SA-2
リムーバー付きこて台
「こて」先端部が熱くなっている状態でも、ラクに先端工具を取外すことができるチップリムーバーがついたこて台です。(先端工具・こては別売りです)

特価:\2,688(税込)

No.SW-1
スピーディーワックスペン

電池式(単3電池1本使用)
特価:\3,900(税込)

電池は付属しません
No.SW-3
ヒーターチップ
(補修用ペン先)

特価:\1,575(税込)
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やっぱり、ワックスペンペンは絶対必要な工具ですネ。(私だけでしょうか?) 
昔は作業に必要だったか分かりませんが、今は、ワックスツリーを作成する際には必ず必要とされる工具の1つではないでしょうか?ワックス同士の接着には必要な工具となっていますし。。。。私自信はスパチュラーをあまり使わないのでアルコールランプでスパチュラーを温めて使わず、ワックスペンの温度調整で色々な作業に使い分けています。(2つ持ってたら便利かなと思うときもありますが。。。さすがに、もったいない投資かナ。と思って1個しか持ってませんが)使い慣れれば非常に便利です。ワックス造形にはお薦めの工具の一つです。 


ペン先工具以外でもいえることですが、本当は、デザインに合わせて昔は工具を職人が作っていたんですよね。でも、今の時代何でも作らなくても用意されていますよネ。そのせいか、[職人]と言える人が少なくなってきてるのかナ。。。と私も少し感じています。私自信も工具を自分で作ることはほとんどありませんし、師匠と言える方は身近にいませんから、ほとんど自分で調べて自分で解決していますし、あるもの(既存の道具)を使っています。本当は師匠に弟子入りして修行してみたいのですが。。。。又、参考に出来る本が少なく、ちょっと昔に出版された本しかないのが現状です。私自身、新しい工具から技術を探る事が多くなっていますネ。  
私自身、最近はそんな道具から得た技術でも師匠から学んだことと同じように考えます。何故こんな道具が作られたのかを考えるようになりました。需要が無ければこの時代誰も供給はしないということです。それは、10人に1人ぐらいなのかもしれませんし、100人に1人が望んでる工具かもしれません。でも、そこにヒントがあることもあるのではないでしょうか?私は、最近そう考えています。道具から技術を学んでもよいのではないでしょうか?   
また、かってな思いを書いちゃいました、これはHP作成者の特権でしょうか。。お許しください(^^ゞ。。。